谷川木工芸の羽釜

萩原章史 男の料理

初めて使う時はお粥
妻と息子がおかゆを食べたいと言うので、ちょうど良い!

釜の蓋はずっしり!
そして素晴らしい香り

土鍋部分はお粥の糊で目を詰める
これで飯炊き準備完了

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