天草大王の親子重

萩原章史 男の料理

一番出汁にたっぷり純米吟醸酒
3種類の醤油で味付け
たっぷりの淡路島の玉ねぎを煮る

煮詰まったところで、胸肉ともも肉を並べ火を通す
卵は富士の名月
8割の卵で一度とじてから三つ葉を散らし
残りの卵でとろとろに仕上げる
米は夢ごこち

しっかりした歯応え
もも肉は特にいい感じ

手羽と皮は息子のカレーうどんにしよう

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