息子と2人の晩餐

萩原章史 男の料理


蚕豆を鞘から出すのは息子の仕事
私が茹でます。

今日のはまさに翡翠
昔の日本のおばさまの指を飾っていた色合いだ!

ステーキは鹿角短角牛のドライエイジングランプ
息子と一枚ずつ

蚕豆食べて、ステーキ食べて、
パンにグラスフェドのバターを塗ってばくばく

あ!息子は眠くなっている・・・
口にステーキが入っているのに・・・

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