2012年の一番旨い時期のアナゴを[穴子丼]で食べる。

愛知県の知多半島の先端から近くにある離島、日間賀(ひまか)島。
周囲を豊饒な海に囲まれ、その漁獲量の多さから「タコの島」と言われております。

そんな日間賀島で、6月中旬~7月末に掛けて旬を迎える魚が、「アナゴ」です。

豊饒な海に慣れ親しんだ島の人々の、旬のアナゴの食べ方。
それがこの「穴子丼」です。

旬のアナゴに親しむため、そのタレは大豆100%のたまり醤油、酒、砂糖のみ。
添加物・保存料など、味に影響を及ぼしてしまうものは一切使用しておりません。

一番いい時期に獲れたアナゴの鮮度を活かす為に、急速冷凍しておりますので、
ご家庭では冷蔵庫で解凍した後、表面に焼き色がつくくらいにグリルで焼いて下さい。
その後にタレに絡めて、ご飯にのせる。歴史あるうなぎ屋さんのような塩梅が良いです。

数量限定でご紹介致します!無添加・保存料無の天然アナゴ丼

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