ANAORI kakugama 神戸ビーフの熟成ランプ

萩原章史 男の料理


ANAORI kakugamaの蓋がグリルパンになっている
この蓋ですら普通のグリルパンとは違う!
先ず、使う前にお湯で洗っただけで蓄熱する!
つまり、熱をため込む力が凄い!

3,000度の高温で焼成したカーボングラファイトの塊から
釜と蓋を削り出したのがANAORI kakugama

鋳鉄のグリルパンとは勝手が違う・・・
ただ、間違いなく、熱の入る速度が速い!

何度か使わないと使いこなせないけど
そのポテンシャルは間違いなく高い!

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