届いたプレートを先ずはタワシと流水で掃除して、自然乾燥させる

濡れた状態だと黒っぽいけど、乾くと灰色

溶岩の表面に気泡の跡があり、特注で格子状の溝を掘ってもらった

最初に使う前に、米油を馴染ませ、余分な油は拭き取る

熊本の三協グループのあか牛ラボ(恵比寿)で手に入れた塊の上はらみ
厚みを変えて切り分ける

中火で溶岩プレートに加熱して、手をかざして温度をチェック
良い感じになったら火を弱めて焼く
溶岩の蓄熱力でうまく焼ける!

息子と妻が塩胡椒で堪能!
焼いたあと、すぐに洗わないで、翌朝まで冷やして
タワシと熱湯できれいに掃除する
一度使うだけで、燻銀的な表情に変身
