日常の台所

萩原章史 男の料理

凄い乾し椎茸、れんこん、金時人参、阿波尾鶏で筑前煮
これは妻の作

立派な肝でスルメイカの塩辛最終段階

凄く濃厚!久しぶりのフルボディ肝を日本酒で洗って

軽く塩して脱水しながら、2日間、真空チルドで寝かせた身と混ぜる!

妻の夕食はお粥

妻の朝食は紅ご飯のお結び(城州白の梅干し入り)

赤いご飯、滑子と只管豆腐の味噌汁
芝崎納豆と山平のたまご、酢茎、維新號の焼売
切り干し大根、紅鮭の残り

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