亀の尾と鍋焼きうどん

萩原章史 男の料理

明治時代の山形県の篤農家、阿部亀治に育成された稲の品種 亀ノ尾
その子孫である亀の尾は、現代のうまい米品種の殆どに
そのDNAが引き継がれている

一般入手困難なこの幻の美味米
確かにうまい!香りは少し独特かな・・・

息子も妻も私も雪の寒さで鍋焼きうどんを食べる!

京野菜たっぷり!ひきたて一番出汁のシンプル美味!

しらすと一緒に炊きたて亀の尾
確かに味が良い!

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