春の新茶は”うぶ”な味【新商品】牧の原台地の新茶

静岡県の中西部に位置する、牧の原台地。

日本のお茶の品種で、今や7割超のシェアを持つ「やぶきた」種。
その品種が生まれたのが、この牧の原台地です。

牧の原台地では4月~5月に掛けてのごくわずかな期間に、一番茶が手摘みされます。
今年は寒かったので、少々遅れておりますが、ようやく出て参ります。

ふくよかな新茶の香り。飲めるのは今の時期だけ。

牧の原台地の新茶はコチラから!

昨年から色々ありました。生産者さんの気苦労も察せられます。
今年もご安心してお飲みいただけるよう、細心の注意を払っております。
是非とも季節の味わい。お楽しみ下さい。

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